はなはなし

次号は9月1日発行。執筆者は長嶋有さんです。ぜひお楽しみに。
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お茶でもどうぞ。

日本には古くからお客様にお待ちいただくときにお茶を淹れる習慣があります。これはおもてなしであるのと同時にコミュニケーションでもあります。歯科医院へ明るい気持ちで来てくれる人は稀です。たいていの人は少なからず楽しくない気持ちでやってきます。患者さんにもっと楽しんで、というのはいささか難しいけれど、一服のお茶を淹れるような気持ちで、少しでもおもてなししたい。そうして世間話でもして、楽しく笑いあうような時間をつくれたら。そんなとき、お茶はとても便利なものだけど、私たちはお茶に代えて、小さくて、短い、そして楽しい読み物をつくります。お迎えするお客様のために心を込めてお茶を淹れるように、歯科医院でしか読めない、患者さんのためだけの物語を贈ります。お茶でもどうぞ、と言う人の顔はほがらかです。言われた人も自然とにっこりしてしまいます。「はなはなし」は、大切な人が淹れてくれたあたたかい一服のお茶のように、歯科医院と患者さんのほがらかな笑顔を増やす読み物です。

はなはなしについて

「はなはなし」は、歯科医院の患者さんのためだけにつくられた読み物です。診療前後のちょっとした待ち時間に患者さんの気持ちがすこしでも明るくなるように、歯科医院で過ごす時間をもっと楽しめるように、B5サイズの小さな紙一枚に、作家をはじめとしたさまざまな執筆者がそれぞれの「はなはなし」を綴ります。歯や歯科医院に関連したエッセイ、ショートストーリー、詩や漫画など、執筆者から患者さんへ贈るお便りのような、小さな物語のような読み物です。毎月1日と15日の2回発行しますので、おおよそ2週間ごとに新しい「はなはなし」が読めます。すぐに読む時間がない患者さんでもあとでゆっくり読めるように、もし気に入っていただけたらお持ち帰りいただけるように、毎号100枚ずつ専用紙に印刷して歯科医院へお届けいたします。

サービスをお申し込みいただいたお客様には「はなはなし専用オリジナルスタンド」をもれなくさしあげます。

はなはなしは2016年度グッドデザイン賞を受賞しました。審査委員による評価などの詳細はこちらです。

執筆者のご紹介

  • 松家仁之さん

    松家仁之(まついえ・まさし)さん第0号、第1号、第2号

    1958年、東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒。新潮社に入社し、海外文学シリーズ「新潮クレスト・ブックス」、季刊誌「考える人」を創刊。「芸術新潮」編集長兼務を経て、2012年、長篇小説『火山のふもとで』を発表。同作で読売文学賞受賞。小説作品に『沈むフランシス』『優雅なのかどうか、わからない』。14年、「人生の先輩に聞く」をテーマとする雑誌「つるとはな」創刊。

  • 浅生鴨さん

    浅生鴨(あそう・かも)さん第3号、第4号

    1971年、兵庫県神戸市出身。早稲田大学除籍。大学在学中よりゲーム会社、レコード会社に勤務し企画・開発やディレクターなどを担当する。その後、IT、広告、デザイン、放送など様々な業種・職種を経て、現在はフリーランスとして執筆活動のほか、広告の企画・制作などを手がけている。ペンネームは「あ、そうかも」という口癖が由来のダジャレ。

  • 山本さほさん

    山本さほ(やまもと・さほ)さん第5号、第6号

    マンガ家。幼なじみの「岡崎さん」とのちょっと特殊な友情を描いたマンガ『岡崎に捧ぐ』や、身のまわりの出来事を描いた『ひまつぶしまんが』がネット上で話題に。『ビッグコミックスペリオール』に連載中の『岡崎に捧ぐ』の単行本①巻(小学館)が発売中。『週刊ファミ通』にて『無慈悲な8bit』を連載中。
    Twitter:@sahoobb note:note.mu/sahoobb

  • 七尾与史さん

    七尾与史(ななお・よし)さん第7号、第8号

    1969年、静岡県浜松市生れ。2009年『このミステリーがすごい!』大賞に応募した「死亡フラグが立ちました!」が最終選考に残り”隠し玉”として2010年に作家デビュー。浜松市内で歯科医院を経営する傍ら執筆活動を続けている。代表作は2015年4月に日本テレビにて連続ドラマ化された『ドS刑事』シリーズや、『山手線探偵』『バリ3探偵圏内ちゃん』など。

  • 谷川俊太郎さん

    谷川俊太郎(たにかわ・しゅんたろう)さん第9号

    1931年東京生まれ。1952年第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。詩作のほか、絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く作品を発表し、近年では詩を釣るiPhoneアプリ「谷川」やメールマガジン、郵便で詩を送る「ポエメール」など、詩の可能性を広げる新たな試みにも挑戦している。最近の詩集に『詩に就いて』(思潮社)、『あたしとあなた』(ナナロク社)などがある。
    公式ホームページ www.tanikawashuntaro.com

  • 朝井リョウさん

    朝井リョウ(あさい・りょう)さん第10号、第11号

    1989年、岐阜県生まれ。小説家。大学在学中の2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞を受賞しデビュー。11年『チア男子!!』で第3回高校生が選ぶ天竜文学賞を、13年『何者』で第148回直木賞を、14年『世界地図の下書き』で第29回坪田譲治文学賞を受賞。2016年は2月6日から『武道館』がフジテレビ系列にてドラマ化、秋には『何者』が映画化予定。



  • 久住昌之さん

    久住昌之(くすみ・まさゆき)さん第12号、第13号

    1958年東京生まれ。1981年、泉晴紀と組み「泉昌之」名でマンガ家デビュー。1999年『中学生日記』で文藝春秋漫画賞受賞。谷口ジローと組んだ『孤独のグルメ』はドラマ化され、劇中音楽の制作演奏、脚本監修も行う。その他漫画作品に『食の軍師』『花のズボラ飯』など。ミュージシャン、エッセイスト、絵本作家、切り絵作家としても活躍。最新作はエッセイ集『東京都三多摩原人』。

  • 吉田修一さん

    吉田修一(よしだ・しゅういち)さん第14号、第15号

    1968年長崎県生まれ。97年、「最後の息子」で文學界新人賞を受賞、2002年『パレード』で山本周五郎賞、『パーク・ライフ』で芥川賞、07年『悪人』で毎日出版文化賞と大佛次郎賞、10年『横道世之介』で柴田錬三郎賞を受賞。その他の著書に、『さよなら渓谷』『路(ルウ)』、エッセイ集『作家と一日』『橋を渡る』など多数。

  • 甲斐みのりさん

    甲斐みのり(かい・みのり)さん第16号、第17号

    エッセイスト。静岡生まれ。大阪、京都と移り住み、現在は東京にて活動。旅、散歩、お菓子、手みやげ、クラシックホテルや建築、雑貨や暮らしなど、女性が好み憧れるモノやコトを主な題材に、書籍や雑誌に執筆。まち歩きや手みやげなど、カルチャースクールの講師もつとめる。著書は『東京でお酒を飲むならば』『東海道新幹線各駅停車の旅』『地元パン手帖』など。

  • 山崎ナオコーラさん

    山崎ナオコーラ(やまざき・ナオコーラ)さん第18号、第19号

    1978年、福岡県生まれ。埼玉県育ち、東京都在住。2004年、会社員をしながら書いた『人のセックスを笑うな』が第四十一回文藝賞を受賞し、作家としてデビュー。著書に、『ネンレイズム/開かれた食器棚』(河出書房新社)『かわいい夫』(夏葉社)などがある。目標は、「誰にでもわかる言葉で、誰にも書けない文章を書きたい」。最新作は、7月11日刊行の『美しい距離』(文藝春秋)。

  • 犬山紙子さん

    犬山紙子(いぬやま・かみこ)さん第20号、第21号

    イラストエッセイスト。大阪府出身。美人なのに恋愛がうまくいかない友人たちの話をまとめた『負け美女』(マガジンハウス)でデビュー。その他『言ってはいけないクソバイス』(ポプラ社)など著書多数。『スッキリ!!』などテレビやラジオでコメンテーターとしても活躍中。

  • 松浦弥太郎さん

    松浦弥太郎(まつうら・やたろう)さん第22号、第23号

    1965年東京生まれ。渡米後、アメリカの書店文化に触れ、日本におけるセレクト書店の先駆けとして『COWBOOKS』を立ち上げる。多方面のメディアにてエッセイストとして活躍。2006年から15年3月まで、約9年間『暮しの手帖』の編集長を務める。2015年4月よりクックパッド株式会社入社。「くらしのきほん」編集長。新聞、雑誌の連載の他、著書多数。 https://kurashi-no-kihon.com



  • 和田ラヂヲさん

    和田ラヂヲ(わだ・らぢを)さん第24号、第25号

    ギャグ漫画家。1964年生まれ、松山市在住。91年、週刊ヤングジャンプ(集英社)にてデビュー。漫画雑誌、ウェブ、広告、テレビ、ラジオなど多彩な分野で活躍中。  Twitter:@radiowada  http://www4.plala.or.jp/radiow

  • 平野啓一郎さん

    平野啓一郎(ひらの・けいいちろう)さん第26号

    1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。99年、在学中に『日蝕』で芥川賞を受賞。以後、数々の作品を発表、各国で翻訳紹介されている。美術、音楽においても幅広く批評を執筆。2009年から7年間、日本経済新聞の「アートレビュー」欄を担当した。著書に『葬送』『滴り落ちる時計たちの波紋』『決壊』『ドーン』『空白を満たしなさい』『透明な迷宮』等がある。長編小説『マチネの終わりに』を16年4月に刊行。

  • 辺見庸さん

    辺見庸(へんみ・よう)さん第27号

    作家、詩人。1944年宮城県石巻市生まれ。70年共同通信入社。北京特派員、ハノイ支局長、編集委員などを経て96年退社。78年中国報道で日本新聞協会賞。91年『自動起床装置』で芥川賞、94年『もの食う人びと』で講談社ノンフィクション賞、2011年詩文集『生首』で中原中也賞、12年詩集『眼の海』で高見順賞。今年『増補版 1★9★3★7』で第3回城山三郎賞。他の著書に『赤い橋の下のぬるい水』『青い花』『霧の犬』『反逆する風景』など。

  • 町田康さん

    町田康(まちだ・こう)さん第28号、第29号

    1962年大阪府生れ。作家、歌手、俳優としても活躍。97年小説『くっすん大黒』でBunkamuraドゥマゴ文学賞・野間文芸新人賞を受賞。以降、2000年『きれぎれ』で芥川賞、01年詩集『土間の四十八滝』で萩原朔太郎賞、02年『権現の踊り』で川端康成文学賞、05年『告白』で谷崎潤一郎賞、08年『宿屋めぐり』で野間文芸賞を受賞。他に『夫婦茶碗』『猫にかまけて』『浄土』『スピンク日記』『猫とあほんだら』『ギケイキ 千年の流転』など多数。

  • 角田光代さん

    角田光代(かくた・みつよ)さん第30号、第31号

    1967年神奈川生まれ。1990年『幸福な遊戯』で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。2005年『対岸の彼女』で直木賞受賞。近著に『拳の先』(文藝春秋)など。

  • 畑正憲さん

    畑正憲(はた・まさのり)さん第32号、第33号

    1935年、福岡生まれ。東京大学卒業後、記録映画制作に携わり、作家として独立。1968年、『われら動物みな兄弟』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。1971年、動物との共棲を目指して北海道に移住し「動物王国」を建国。1977年、菊池寛賞受賞。1980年より、テレビ番組「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」で世界中を旅した。その他、映画監督、画家、雀士としても活躍。代表作に『天然記念物の動物たち』『ムツゴロウの動物交際術』など。



  • 吉本ばななさん

    吉本ばなな(よしもと・ばなな)さん第34号、第35号

    1964年、東京生まれ。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年『キッチン』で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。88年『ムーンライト・シャドウ』で泉鏡花文学賞、89年『キッチン』『うたかた/サンクチュアリ』で芸術選奨文部大臣新人賞、同年『TUGUMI』で山本周五郎賞、95年『アムリタ』で紫式部文学賞、2000年『不倫と南米』でドゥマゴ文学賞を受賞。著作は30か国以上で翻訳出版されており、海外での受賞も多数。近著に『下北沢について』『毎日っていいな』がある。noteにてメルマガ「どくだみちゃんとふしばな」を配信中。

  • 林伸次さん

    林伸次(はやし・しんじ)さん第36号、第37号

    1969年徳島県生まれ。中古レコード店、ブラジルレストラン、バー勤務を経て、1997 年渋谷にbar bossaをオープンする。選曲CD、CD ライナー執筆多数。「cakes」「Oggi」で連載中。新刊『バーのマスターは「おかわり」をすすめない』(DU BOOKS)。選曲CD『Happiness Played In The Bar -バーで聴く幸せ-』(ユニヴァーサル・ミュージック)。

  • オーサ・イェークストロムさん

    オーサ・イェークストロムさん第38号、第39号

    1983年生まれ、スウェーデン出身。幼い頃にアニメ『セーラームーン』と漫画『犬夜叉』を知って漫画家になることを決意。スウェーデンでイラストレーター・漫画家として活動後、2011年に東京へ移り住む。一番好きなアニメは『少女革命ウテナ』、一番好きな漫画は『NANA』。一番好きな食べ物はラーメン。著書に『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』シリーズ(KADOKAWA)など。

  • 又吉直樹さん

    又吉直樹(またよし・なおき)さん第40号、第41号

    2003年に結成されたお笑いコンビ・ピースのボケ担当。数多くのレギュラー番組を抱える。経済をテーマにしたNHK教育「オイコノミア」MCや、NTV「NEWS ZERO」でキャスターを務めるなど活躍の場を広げている。自身の小説『火花』が第153回芥川賞を受賞し、大きな話題に。小説二作目『劇場』が2017年3月に「新潮」にて発表された。

  • 松尾スズキさん

    松尾スズキ(まつお・すずき)さん第42号

    1962年、福岡県生まれ。作家、演出家、俳優。1988年に大人計画を旗揚げ。最近の主な作品に映画「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(出演)、「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(監督・脚本・出演)、ドラマ「みをつくし料理帖」「北斗」「ちかえもん」(出演)、舞台「キャバレー」(演出)などがある。8月10日より、作・演出・出演の舞台「業音」が東京・名古屋・福岡・大阪・松本・パリで上演される。



  • 椎名誠さん

    椎名誠(しいな・まこと)さん第43号、第44号

    1944年東京都生まれ。作家。1979年より、小説、エッセイ、ルポなどの作家活動に入る。主な作品は、『犬の系譜』、『岳物語』、『アド・バード』、『中国の鳥人』、『黄金時代』など。旅の本も数多く、モンゴルやパタゴニア、シベリアなどへの探検、冒険ものなどがある。近著は、『あやしい探検隊 台湾ニワトリ島乱入』、『すばらしい黄金の暗闇世界』、『ケレスの龍』、『椎名誠 超常小説ベストセレクション』、『かぐや姫はいやな女』、『本人に訊く(弐)』など。  http://www.shiina-tabi-bungakukan.com

  • 長嶋有さん

    長嶋有(ながしま・ゆう)さん第45号、第46号

    1972年生まれ。作家。『猛スピードで母は』で第126回芥川賞、『夕子ちゃんの近道』で第1回大江賞、『三の隣は五号室』で第52回谷崎賞を受賞。著書に『もう生まれたくない』『フキンシンちゃん』『観なかった映画』など。

  • 今日マチ子さん

    今日マチ子(きょう・まちこ)さん

    漫画家。1P漫画ブログ「今日マチ子のセンネン画報」の書籍化が話題に。4度文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出。戦争を描いた『cocoon』は「マームとジプシー」によって舞台化。2014年に手塚治虫文化賞新生賞、2015年に日本漫画家協会賞大賞カーツーン部門受賞。近著に『ぱらいそ』『百人一首ノート』『猫嬢ムーム』等。  juicyfruit.exblog.jp/

  • 小島慶子さん

    小島慶子(こじま・けいこ)さん

    タレント、エッセイスト。1972年生まれ。民間放送局に15年間勤務したのち、2010年よりテレビ・ラジオ出演、エッセイ執筆などで活動中。夫の退職を機に2014年より家族の拠点をオーストラリアのパースに移し、自身は仕事のある日本と往復する生活。中3と小6の息子と夫の4人家族。近著に小説『ホライズン』(文藝春秋)。

  • 川上弘美さん

    川上弘美(かわかみ・ひろみ)さん

    1958(昭和33)年、東京生まれ。小説家。94年、『神様』でデビュー。96年、『蛇を踏む』で芥川賞受賞。01年、『センセイの鞄』で谷崎潤一郎賞受賞、07年、『真鶴』で芸術選奨文部大臣賞受賞、14年、『水声』で讀賣文学賞受賞。その他の著書に、『溺レる』『ニシノユキヒコの恋と冒険』『古道具中野商店』『どこから行っても遠い町』『七夜物語』『大きな鳥にさらわれないよう』『ぼくの死体をよろしくたのむ』など。

  • 西加奈子さん

    西加奈子(にし・かなこ)さん

    1977年、テヘラン生まれ。カイロ・大阪育ち。2004年、『あおい』でデビュー。07年に『通天閣』で織田作之助賞、13年に『ふくわらい』で河合隼雄物語賞、15年に『サラバ!』で直木三十五賞を受賞。ほか著書に『さくら』『きいろいゾウ』『円卓』『漁港の肉子ちゃん』『舞台』『ふる』『まく子』『i』、絵本に『きいろいゾウ』『めだまとやぎ』『きみはうみ』など多数。

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※ 今後も様々な執筆者が続々と登場予定です。ご期待ください。

最新号のご紹介

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8月15日発行 第44号 執筆者:椎名誠さん

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サービス名称 はなはなし購読サービス
サービス内容 毎月2回(原則、毎月1日・15日)発行される「はなはなし」を、毎号100枚お届けいたします。
※ 発行日は毎月原則1日および15日ですが、当社休業日の場合は翌営業日となります。
サービス利用料 月額500円(税別・送料込み)です。
サービス提供条件 歯科医院様に限らせていただきますが、MIC製品をお使いでない歯科医院様でもご利用いただけます。
※ 一件の歯科医院様につき、一契約(毎号100枚送付)のみとさせていただきます。
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